神戸市・尼崎市・姫路市の不用品回収・片付け・遺品整理・ごみ処分・粗大ごみや引越しなら、相場屋へ。価格も安く、お見積もりも無料です。

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姫路市広畑区について

姫路市広畑区は、姫路市の南西に位置する地区です。市民が「広畑」と呼ぶときは夢前川の下流西側のことを言うそうです。

広畑区は「新日本製鐵広畑製鐵所」のもと、播磨臨海工業地帯を形成し、発展してきました。1993年に高炉を休止してからは一部土地を売却、最近は社宅跡地にイトーヨーカ堂、ニトリ、アカチャンホンポなどができ、企業城下町の風景は変わりつつあります。

広畑区にはJRの駅がありません。最寄りは「はりま勝原駅」または「英賀保駅」となります。山陽電鉄では「夢前川駅」「広畑駅」があります。

小学校は「姫路市立広畑小学校」「姫路市立広畑第二小学校」「姫路市立八幡小学校」となります。正門通り1丁目には姫路市役所広畑支所(広畑市民センター)があり、生涯学習とコミュニティ活動の場として利用されています。「姫路市公共施設予約システム」にてHP上の予約が可能です。姫路市立図書館 広畑分館は改修工事のため、平成29年8月31日まで休館中です。

また、地域医療を支えるのは「製鐵記念広畑病院」です。1940年にできた新日鐵広畑病院が、2011年より「製鉄記念広畑病院」と名称を変更し、新日鐵直営から社会医療法人に移行しています。

姫路市広畑区での不用品回収・ゴミ処分・片付け

姫路市広畑区にお住まいで、家の片付けでお悩みのかたはおられませんか?

例えば、実家があり親が住んでいるのだけど、家の中の様子が気になるというケース。年に数回しか行けずにいると、気が付けばものに溢れていて、ごちゃごちゃしていることに気が付く。子供の立場からすると、不用品ばかりに見えてしまい、どうにかしなければ、と気になりますよね。親としては今の状態がかえって便利というくらいで、不用品とは思っていません。そういう感覚の差が片付け作業をしようと思った時に、壁となって進まないこともあります。

しかし、身内の方が異変に気付いたら、そのタイミングでものを減らすお手伝いをしたほうがよいでしょう。高齢になると、片付ける能力や不用品の判別も劣ってくるそうです。

もちろん、個人差はありますが、70代を過ぎ、半ばを過ぎると大半の方は、多少でも人の手を借りて暮らす必要が出てくるようです。もちろん、食事や入浴や身の回りのことを一人でできる方はおられます。しかし、家全体の管理や掃除に関してはどうしても手が回らなくなるようです。それでも中には他人の手を借りたくないと主張される方がおられるんですね。

現実として、高齢になって、若いころと同じようにすべての管理を自分ですることは難しくなります。自分と違う人間が家の中のことをする、家の中に他人が入ってくること自体拒否されることもありますよね。実の子供でさえ何かとケンカになる、という話も聞きます。

もし、親の意見として「勝手に片付けないで」と拒否されてしまったらどうしたらよいのでしょうか。怪我や病気をしてしまってからでは手遅れなので、暮らしやすくすることが目的だと話し合っていくしかありません。親子で話し合う機会を持ち、あきらめずに関係を保っていく、これは今からしておくべきではないでしょうか。

気が付いたら認知症と診断されてしまった、骨折して動けなくなってしまった、となるととても大変です。財産管理など肝心な話を聞ける状態であることは大事なことです。自分でも書いてエンディングノートなども見せてみるのも一手です。実際に一部でも、少し片付けて暮らしやすいすっきりした状態にして、体感してもらうのもよいかもしれません。拒否されても、小さな関わりを持ち続けることも大切です。

もし、親のものが無理ならば、ご実家には、住んでいる方だけでなく、家を出た家族のものが残されていないでしょうか。まずは確認がとれれば元の持ち主に処分の可否を聞き、不用品を捨てていく、これならできるかもしれません。
ものは使ってくれる人がいてはじめてものとしての使命を活かせるのです。

親がためこんだものを処分する、という作業は、自分のものを処分するより大変かもしれません。ひとつの判断基準をご紹介しましょう。

  1. 五年以上使用していない
  2. 何年もさんざん使用してデザインや機能が古くなった
  3. 修理して使用できるが、費用がかかる
  4. 存在を忘れていた
  5. 未練や物語がない思い出の品

ということだそうです。これにこだわることはありませんが、自分のルールを定めて決断することは重要です。
親の家の片付けなどは、即断即決をしていかないと進みません。

何日もかかると肉体的精神的負担も重くなってくるからです。ただし、親としては不用品と思っていないものが大半を占めているのです。子供が「勝手に自分のものを処分した」とトラブルになることも少なくないそうです。

不用品回収・ゴミ処分・片付けの専門業者

そこで提案です。片付けの専門業者に相談してはいかがでしょうか。片付けの専門業者「相場屋」は加古川市の広畑区でも実績がある業者です。「相場屋」は遺品整理士が在籍している業者でございます。遺品整理のお仕事をするなかで、ご高齢の方の家の片付けに関してはさまざまなノウハウを身に着けてまいりました。

法令の知識を身に着け、法を守り、単なる不用品の処分ということでなく、供養という観点から作業をいたしております。もちろん、遺品整理でなくても安心してまかせていただける業者と自負しております。また、ゴミ屋敷の片づけの経験も持っておりますのでどのようなお悩みも気軽にご相談ください。

不用品回収・片付け・遺品整理サービス

信頼できる業者とはいえ、どのような作業になるのか、回収料金はどれくらいかかるか、いろいろ不安があるかと存じます。「相場屋」では無料のお見積りサービスを提供しています。お伺いいたしまして不用品やゴミなどの量、作業内容を確認いたします。

それ以後に追加作業がなければ、追加料金は発生しません。袋詰め、段ボールの箱詰めなどの作業、撤去や搬出、回収まで、すべて代行させていただきます。

ゴミや不用品の回収に関しましては、まずはお電話、メールにてご相談ください。専門業者「相場屋」では、小さなものや大きなもの、重くて動かせないものなど、すべて回収可能です。もちろん、家具だけでなく、洋服や着物、紙類、雑誌、生活雑貨などもすべて回収、処分いたします。量としても多くても少なくても回収にうかがいます。
分別していないゴミ、リサイクルできていない資源物など、何でもご相談ください。

姫路市に実家があるけど、自分は違うから回収日時は都合をあわせてほしい、ということにも対応いたします。また、「相場屋」では買取もいたしております。見積り時にご相談いただければ価値のあるものを買取し、回収料金と相殺いたしております。片付けと買取が一度にできるということで専門業者としてご好評をいただいております。

単に捨てて処分する、だけでなく買取をしてもらえる、となれば、親も納得してくれる材料となるのではないでしょうか。いずれ使う、いつか価値が出る、などというより、今買取可能であれば、そのタイミングを逃さないほうがよいでしょう。

現在の生活の質を向上するため、プロの業者に依頼することは価値のあることです。業者の仕事だとあっという間に不用品の回収作業が終わります。

もちろん料金はかかりますが、その後の快適さを得られること、ストレスがなくなること、それらはお金にかえられないのではないでしょうか。

何よりも、親の家の片付けにともなう、ゴミや不用品の処分に関する労力やストレスなどの負担がかなり軽減されます。

ご依頼していただく方には、事前に要、不要の区別をしておいていただければ結構です。もちろん、親の意向を聞きながら作業したい、処分だけ代行してほしい、ということならばそこまでの作業はお客様にしていただいておいてかまいません。不用品の回収作業だけ代行してもらいたい、何回かに分けて来てもらいたいなどのご相談もお受けいたしております。

まずは電話またはメールにてご相談くださいませ。

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