神戸市・尼崎市・姫路市の不用品回収・片付け・遺品整理・ごみ処分・粗大ごみや引越しなら、相場屋へ。価格も安く、お見積もりも無料です。

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姫路市勝原区について

姫路市勝原区は、姫路市の南西に位置する区です。人口は約1万6千人、6千世帯です。 勝原という地名は古くからあり、戦前までは兵庫県揖保郡勝原村となっていました。終戦後の1946年に姫路市へ併合されたと同時に「姫路市 勝原区」となりました。

JR山陽本線の「はりま勝原駅」は2008年、英賀保駅と網干駅の間にできた新しい駅です。住所は姫路市勝原区熊見で、姫路駅までは2駅、8分です。このはりま勝原駅は、姫路市の要望により開業しました。これは1997年に姫路市がこの一帯を「新業務拠点地区」としたことから始まり、1999年に姫路市からJR西日本に新駅の設置要望書が出され、2005年に工事が開始されました。

はりま勝原駅の周辺は姫路の住宅地としての開発がさかんです。駅の南側は大きなロータリーになっていて、姫路や大津行のバスに乗ることができます。徒歩圏内にスーパーマーケットやショッピングモールなどの施設があり、レストランなども充実してきています。

姫路市勝原区の中には「京見山」「檀特山」「朝日山」、そして「瓢塚古墳」があり、大津茂川が流れています。小学校は姫路市立勝原小学校があります。

このように今後も住民が増えていきそうな姫路市勝原区ですが、家の中の片付けについてお困りのことはありませんか?

姫路市勝原区での不用品回収・ゴミ処分・片付けについて

家の中にものがあふれていて整理できず、片付けがしにくくなっている、掃除もはかどらない、という状況ではありませんか?

日本は経済成長を続けてきましたが、おかげで、ものを買うことはもちろん、不足がないようにストックをすることも当たり前となってきています。しかし、ものが余ってきているおうちも増えています。

便利に暮らすこと、忙しいからとりあえず在庫する、と、あまり自覚せずにものを持って、それをしまいこんだままとなっていること、多少にかかわらずあるのではないでしょうか。これらの状態は何かが違うと思いませんか?かたやリサイクル運動に協力し、かたやどんどんものをためこむ、という生活をしている、ということはありませんでしょうか。

そこで、積極的に家のなかのものを処分する、捨てる、という発想を持っていくことを考えてみましょう。 捨てるといっても、ただポイポイゴミ箱に処分することは難しいですよね。やはり、迷う、悩みながらものを選んで処分していくことになりますよね。自分にとって、そのものがどれだけ必要なのか、不用品なのか、という判別をすることは意外と難しいものです。

しかし、この悩んだり迷ったりする手間は、重要な作業と考えます。ここを繰り返すことで、捨てることに慣れていく、という心理が働くからです。

処分を迷う理由の一つとして、「いつか使うかもしれない」という気持ちがあります。まだまだ着ることができる洋服、使える物、高価なものは特にそうかもしれません。

しかし、その場で処分する選択ができなかった場合、「とりあえずとっておく」ことによって何かメリットは生まれるのでしょうか。実はそれほど利点はありません。結局はゴミになる前にちょっと時間を置かれただけだといえるのです。 自分の中で「とりあえずとっておく」とおいう気持ちがめばえたら、「捨てる」ことからの逃げではないか、と自問してみてもいいと思います。もらいものなどでも、本当に捨てない、ということなら、まずその時に箱から出しておかないと使う機会は訪れません。

たいていの場合「いつか使う、という時はこない」と思っておくとよいのかもしれません。
多くの人が処分に困るものとして挙げているのが、「本、雑誌、洋服」だそうです。本、雑誌を保管する方は、コレクションする方が多いですよね。

全巻揃えた状態だと、読まないものがあってもそれだけを処分する、ということはしないでしょう。揃っていることで価値がつくという場合もあるので、全部置いておくか、全部まるごと処分するか、という選択肢となりがちです。「これを手離すと二度と手に入れられないかも」という気持ちもあります。

お客様用の食器や寝具などもそういう心理があって手離せないかもしれませんね。 しかし、どうして揃っていないといけないのでしょうか。本当に読みたいもの、必要なものだけとっておくことができれば、ずいぶん楽になるように思います。

洋服も雑貨もめったに出番のない「よそいき」を置いておくという考え方を変えてみませんか。自分の好きなものを必要分揃えておく方が快適に違いありません。

捨てることに罪の意識を感じることは当然です。しかし、何年も片付けがうまくできない、掃除ができずほこりやカビがたまりやすい状態が続くことを考えてみましょう。すっきり不用品を処分して、新しい空間で、気に入ったものだけに囲まれる生活の方がよいと思いませんか。

不用品回収・片付け・遺品整理の専門業者

そこで、片付けの専門業者に依頼する、という手段をおすすめします。専門業者に依頼すると、作業があっという間に終わります。姫路市勝原区でも実績のある専門業者「相場屋」は片付けに関するあらゆるお困りに対応いたします。

「相場屋」では不用品をゴミ袋にいれる、段ボールに入れる、という作業は代行いたしております。もちろん、不用品の撤去、運び出し、回収もいたします。片付けしたい、という方は、処分したいものを選択し、判断するだけでいいのです。大事にしてきたもの、まだ使える物を不用品と判断することがまず難しいといえます。しかし、処分する決断はご本人しかできませんよね。そこさえできれば、あとの作業を専門業者に代行してもらうことで、一度にすっきりする、という流れです。

専門業者にまかせることで、自治体のゴミ回収の日や、出し方などを考えなくてすみます。リサイクルに関しては、「相場屋」は力を入れております。回収した不用品をそのまま廃棄する、ということはございません。素材ごとに分別し、リサイクルできるシステムがございます。

もし、ご自分で片付けてゴミ回収の日まで家の敷地内に置いていると、またもったいない、という気持ちがよみがえるかもしれません。

業者が数時間で不用品回収を終わらすことで、未練もなく、思い切って不用品を捨てられるのではないでしょうか。あとあとの処分が憂鬱だ、分別や回収のことを考えるのが手間だという部分からは解放されるのです。 逆に考えると、片付けの専門業者に引取り、回収を代行してもらう、と決めると、今までためらっていた決断をすることができるのです。

不用品回収・片付け・遺品整理サービス

片付け、回収の業者「相場屋」は買取もいたしております。捨てるのはもったいないようなもの、貴金属など、査定してみませんか。価値があるようなら買取し、回収料金から差し引かせていただきます。

また、片付けの専門業者「相場屋」はお見積りが無料です。まずはお電話、メールをいただければご都合によい日におうかがいします。不用品の量が少しですとお電話だけで見積り可能な場合もございます。また、大量にゴミや不用品がある、という場合でもまずはご相談いただくことで、不安な点を解消できるのではないでしょうか。

「相場屋」ではさまざまな料金プランをご用意しております。お客様の不用品やゴミの量や部屋の大きさなどに合わせて、お得なプランを選択できます。

お見積りで伺いましたら、回収品の確認をいたします。見積り金額より追加料金をいただくことはありません。 見積り金額に納得いただきましたら、作業の日程を決めさせていただきます。

お約束の日時にお伺いし、作業をいたします。マンションなどでも階数による追加料金はありません。作業終了後は、漏れがないかを確認していただき、お支払いをいただきます。安心してお任せいただけます。ぜひ、片付けを快適にするため、専門業者の活用をおすすめします。

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