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加古川市加古川町木村(きむら)について

加古川市加古川町木村は、JR加古川駅の南西の区域です。ここには加古川市立加古川図書館があり、加古川駅より徒歩で15分の位置になっています。加古川市には図書館が4つあり、その中でもこの加古川図書館の建物は一番古い歴史を持っています。昭和10年に建築、加古川町公会堂として利用されていました。昭和46年に加古川市立図書館として開設されました。建物はアールデコ調のデザインで県の景観形成重要建造物に指定されています。

このような、加古川町木村にお住まいの方で、粗大ゴミや引越しのことでお悩みのことはありませんか?次の項目に沿って、役に立つ情報を紹介していきましょう。


  1. 大掃除の裏ワザについて
  2. 粗大ゴミについて
  3. 引越しした、または予定のある方へ
  4. 片付けに悩まされたときは?
  5. 回収業者「相場屋」におまかせください!

1.大掃除の裏ワザについて

    年末にする大掃除、忙しい時期だけに、なるべく要領よくすませたいですよね。ここでは、大掃除の裏ワザを紹介します。


  1. フローリングの床
  2. お米のとぎ汁で拭きます。これだけでツヤが出るそうですよ。雑巾を使って木目に沿ってふくとワックスをかけたようになります。とぎ汁なら大掃除の時でなくてもトライできそうですね。


  3. みかんの皮を集めておき、煮出して汁を集めます。その汁を水で薄めて畳を拭きます。そうすると皮に含まれる油で汚れがとれ、つやも出るそうです。赤ちゃんがいて、大掃除でも市販の洗剤は使いたくない、という方にも安心ですね。


  4. カーペット、じゅうたん
  5. ゴム手袋をはめてこすります。ほこりや髪の毛、ペットの毛なども簡単にとれます。大掃除の時には全体に重曹をふりかけてから手袋でこすり、放置してから掃除機をかけると、においもとれるそうなのでオススメ。


  6. 窓のレールやふすまの溝
  7. レールの部分に輪ゴムを1、2本のせ、引き戸を何度か開け閉めします。すると細かいゴミを絡みとってくれます。子供さんの大掃除の手伝いにぴったりです。


  8. テレビやエアコンのリモコン
  9. 綿棒にハンドクリームを少しつけてこするだけ。大掃除の時はこのような小物もキレイになると気持ちいいですよね。


  10. シールをはがす
  11. シールの上に食器用の洗剤を塗り、ラップをかぶせて5分置くだけ。このように放置するだけで済む方法は忙しい大掃除の時には助かります。


2.粗大ゴミについて

加古川市では、平成29年10月から粗大ゴミの回収が「戸別有料収集」となりました。これは、予約申込制となったということです。「粗大ゴミ受付センター」に電話で申し込みし回収してもらいます。

その手順を説明しますね。

まず、住所、氏名、電話番号、粗大ゴミの品目、個数などを伝えます。粗大ゴミ受付センターから、粗大ゴミの大きさや収集希望日、戸建住宅か集合住宅か、を聞かれるそうです。

そして粗大ゴミを回収してもらう場所を確認します。 場所は原則として自宅の前になりますが、状況によってはごみステーションになることもあるそうです。

そして「受付番号」と「処理券シール」の枚数(=金額)を知らせてくれます。金額分は処理券シールとして購入することになるということです。

粗大ゴミの処理券はコンビニやスーパーで取り扱っており、1枚300円という単位にて、自分で購入してください。そして粗大ゴミに貼り、予約した日の朝8時までに出して処分される、という手順です。

3.引越しした、または予定のある方へ

加古川市にお住まいで、引越しの経験がある方、次のようなことはありませんでしたか。引っ越し先でいつまでも整理がつかず段ボール箱のまま残っているという状態、開けることもなく何か月もそのままであるということ。このような荷物は「いますぐなくても困らないもの」、もっといえば不用品ということではないでしょうか。

引越しを機会に荷物を整理したい、という考えは誰もが持つものです。しかし、実際に引越しの日が近づくと、雑務に追われてしまいます。片付け、整理をし、不用品を選別するという手間をかけられません。そうすると、整理しないまますべて箱詰めして持って行かざるを得ません。

最近はものを減らしていく「断捨離」、究極にものを持たない「ミニマリスト」という片付け法が話題になりました。実際に試そうという方もおられます。しかし、何か機会がないとできないことでもあります。

そういう意味で、引越しをすることは、最大の「ものを整理し処分するチャンス」といえるのです。

あるミニマリストの方は、引越しの時に次のようなものを処分し捨てたそうです。ベッド、マットレス、ダイニングテーブル、いす、スリッパとそのラック、本棚と中身など。

とても真似できそうにないですよね。日常的に使っている家具などを処分するという発想自体が通常は起こりません。

では、ベッドを捨ててどうするか、というとそれは布団に変えたということ。また、ダイニングテーブルは、折りたたみできる座卓に変えたそうです。


これほど片付けできないにしても、今のものが本当に必要か、何か他で代用できないか、という発想することは見習いたいものです。 新居が今と同じ広さとは限りません。また、引越しはしなくとも、家族がいつまでも同じ形態で住み続けるわけではないですよね。

子どもが独立し、夫婦だけの生活になることもあります。そうなると、大人数が使うテーブルを置いている理由はなくなるのです。必要な時に人数分使えるような座卓にすれば、部屋が片付けられ広く使えます。ベッドにしても同様です。布団にすれば押入れか部屋の隅にたたんでおけば、ベッドの半分のスペースで済みます。何よりも大きな家具類がないと、片付け、整理、掃除がとても楽になります。

あたりまえを減らす、そのような発想で家財などを見直してみてもよいかと思います。開けることのない段ボールになりそうでしたら、ぜひ引越し前に整理し、処分していきましょう。


4.片付けに悩まされたときは?

粗大ゴミを出す、大掃除をする、引越しをする、これらは何かとお忙しい方にとって、自分ではこなせない場合もありますよね。

引越しの場合は、要るものと要らないものを区分するだけでも時間がかかります。また、粗大ゴミは、処分しようと思っても、すぐ捨てることはできなくなりました。加古川市のルールに従うと連絡をいれて予約をしなければ回収してもらえません。すると不用なものが、家からなくなるまで手間と時間がかかってしまいます。

それを想像するだけでもか「できない」となってしまうのかもしれませんね。ここで、不用品の回収業者に代行してもらう、というのはいかがでしょうか。

業者に回収にきてもらうとなれば、何を処分するかを決めます。普段は迷って捨てられないものも「業者に来てもらうならこの際まとめて整理、処分してもらおう」という気持ちになることがあるのです。整理、処分する決断をするために業者を使う、という考えです。


5.回収業者「相場屋」におまかせください!

加古川市では、「相場屋」が回収業者としておすすめです。「相場屋」は、分別されていないゴミやリサイクル品、大きな家財などもすべてまとめて引取り、回収します。

お客様のほうで梱包していただく必要がありません。運び出しが難しい大きなタンスなどもそのままで結構です。せっかくの機会なので思い切って処分ができるものもあるかもしれませんね。

断捨離したい、最低限のもので暮らしたい、と思っていて実行できない方にとってはいい機会になるはずです。回収業者「相場屋」はそのお手伝いをいたします。


また、ご高齢やご病気により家を片付けることができない、という方にも回収業者「相場屋」はご利用いただいています。加古川市に実家があって親が住んでいるけど、片付けがうまくできていないようだ、ということでお子さまからご依頼いただくケースもあります。

業者に依頼することに慣れていない場合、いくつか不安があるかもしれません。その際はお電話をいただき、相談してください。

片付けの専門業者「相場屋」では、ご希望に沿った日時に見積もりにうかがいます。料金は現物を見て見積りをいたしますので安心です。片付けの専門業者「相場屋」は見積りが無料です。相談は電話やメールでも行っておりますので、気軽に検討していただくことができます。

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