散らかったお部屋を片付けたい!片付け屋(不用品回収業者)を利用する相場はどのくらい?

最終更新日: 2021/11/07

散らかったお部屋を片付けたい!片付け屋(不用品回収業者)を利用する相場はどのくらい?

模様替えやお引越しなど、自宅の不用品を片付ける際、様々な問題に直面します。
例えば、大型の家具や家電。不要であっても搬出が難しく、置いたままになっていることがあります。
また、壊れたエアコン等は、取り外しが出来ないためそのままに。
困りものですよね。
でも、大丈夫。そんな時には、片付け屋(不用品回収業者)を活用しましょう!
今回は、片付け屋に依頼した時の相場について、見ていきましょう。

片付け屋とは?

片付け屋とは不用品回収業者とも呼ばれ、自宅にある、要らない物や壊れた物を、回収してくれる業者のこと。
自治体による粗大ゴミ回収などでも、不用品の処分に対応してくれるのですが、自治体に依頼すると、日程も搬出場所も、すべて指定されてしまいます。つまり、大きく、重く、ご自身での搬出が難しい場合や、引越しなどで回収を急いでおられる場合には、適当ではないのです。

そのような時、ぜひ、片付け屋、不用品回収業者をご利用ください!
以下のような希望を、すべて叶えてくれる存在ですよ。

  • 一日でも早く、引き取って欲しい。
  • できれば、今日、引き取って欲しい。
  • 備え付け家電の、取り外し工事からすべてお任せしたい。
  • 大きくて重たい家具、家電の引き取りを任せたい。
  • 大量の廃棄物を、ぜんぶ一気に引き取って欲しい。

ただし、業者によっては、できない作業も含まれます。
ご依頼の際は、作業内容を確認し、納得の上で行うようにしましょう。
もちろん相場屋は、すべて可能です!
そして、お引き取り後の清掃も、サービスでさせて頂いております!
「すっきりと片付けたい!」と思われている方の、お力になれる相場屋です。

※ 西宮市の粗大ゴミ回収については、コチラをご覧ください

※ 加西市の粗大ゴミ回収については、コチラをご覧ください。

片付け屋の料金について

相場屋の基準となりますが、片付けに要する料金を見ていきましょう。
相場屋の料金体系は、トラックを基準にするパターンと、お部屋の広さを基準にするパターンの2種。
お好きな方をお選びいただけます。
(ゴミ屋敷など、基準から外れる場合もあります。予め、ご了承ください。)

ただし、業者により料金は異なります。
まずは複数社から相見積もりを取り、作業内容と料金の両方を比較、検討されることをおすすめ致します。

<相場屋トラックパックプラン>

<相場屋お部屋丸ごとプラン>

※ 相場屋の不用品回収については、コチラもご覧ください。

相見積もりの確認方法

先ほど、「相見積もりの確認」について書きました。
その確認のポイントを、見ていきましょう。

  • 見積書を依頼したら、すぐに用意してくれたか。
  • 項目ごとの単価がきちんと書かれているか。(作業代一式〇円となっている場合はNG)
  • 見積書に沿って質問をしたら、丁寧に教えてくれるか。

ひとつの作業に対し、どの位の金額がかかっているのか説明できる業者は、信用に値します。
逆に、”一式” 等と書く業者は、警戒しておく方が、無難。というのも、どの作業にどの位の料金がかかっているのか把握できないため、追加作業が発生した時や、逆に作業が減った時、トラブルの原因になりやすいのです。
見積書の一番良い例は、上記画像のような形式。この見積書であれば、素人であっても一目瞭然!この見積書を見ながらであれば、「やっぱり、この作業もやってもらおうかな?」など、話もしやすいですよね。

相場屋の片付けポイント

相場屋も、片付け屋(不用品回収業者)です。
お客様のご希望に沿って、ゴミや不用品の回収を行っております。

相場屋は、即日対応可能!

また、回収した不用品について、リユースやリサイクルに力を注ぎ、最大限の再資源化を行っており、リユース・リサイクルで得られた利益は、お客様へ還元。お客様にとって、お得感の強い片付けを行っております。

お困りごとありましたら、幅広く、親身に対応させて頂く相場屋へ、ぜひご連絡くださいね。

まとめ

片付け屋の中には、作業内容やそれにかかる料金など、明確に表示していない業者もおられます。
そのような業者を利用してしまうと、トラブルに巻き込まれてしまう可能性が高くなってしまいます。
だからこそ、まず最初の見極めをしっかりと!
相見積もりを取り、料金にも作業内容にも、納得した上で依頼しましょう。

相場屋では、不明点についても丁寧に回答し、心配のない片付けをご提供しています。上記の相場はあくまで参考値。作業内容によっては安くなることもありますし、ゴミ屋敷化していると加算が発生します。
まずは一度、お見積りをとってみることから検討してみてくださいね。